『温泉とアフタースキーで親睦を深める』
日時:2013年2月23日(土)~2月26日(火)
場所:新潟県赤倉温泉スキー場
参加者:バカボンパパ、ヒロさん、タケチャン、カッコさん、ミカコさん、Kさん、ノブさん、テッペン
<記録>
2月23日(土) 横浜⇒圏央道・関越・
2月24日雪(日)赤倉温泉スキー場9:00~16:00
2月25日雪(月)赤倉温泉スキー場9:00~15:30
2月26日(火)晴れ9:00~12:00 ⇒横浜
様な老舗旅館でした。』
<一言>
初日、妙高高原には17時過ぎに到着。
予約しておいた仮眠所『ランドマーク妙高高原温泉かふぇ』は温泉付きで快適な宿泊所でした。
朝起きると強い冬型の気圧配置の影響で吹雪。夜半からの積雪も数十センチあり、スキーが出来るのか心配になるが、とりあえず出発。
赤倉温泉の旅館に荷物を預け、レンタル店へスキーを借りに行く。要領、対応の悪い店でスキーを借りるだけで一時間以上掛かり、朝からイライラ、リーダーも切れる。
ゲレンデは昨日からの降雪で、スキーが埋まる状態でほとんど滑るに至らず、限られたコース以外は滑る事が出来ない状態だ。
数十年ぶりの人、特訓を重ね今日に備えた人、まったくの初心者とばらばらではあるが、それなりに、吹雪と自分のスキーを楽しむ。
中には、リフトを降りる際そのままリフトに巻き込まれ、係りのおじさんに助けてもらった人もいた。見ているほうは楽しいが、本人はかなり真剣であった。
二日目は雪も小降りとなり、昨日よりは状態が良いが、ガスで視界が悪く快適とは言えないが、カラマツコース、パノラマコースを各自10回以上滑る。
最終日は、快晴となり、妙高山も顔を見せてくれた。
ゲレンデは今シーズン一番の雪質との事で、パウダースノーの滑りを十分楽しでから、帰路についた。
(テッペン)
