『一等三角点と平将門伝説の山』
日時:2013年3月2日(土)
参加者:Lカッコさん、ホリ先輩、ヒロさん、ミカコさん、Kさん、Sさん、Hさん、テッペン
お試し山行参加:Wさん、Iさん
<記録>
西門平10:50→登山口11:00→12:05休憩12:10→鐘掛城12:25→12:38石間峠12:53→
13:10城峯山13:25→13:50城峯神社14:05→14:40半納・男衾登山口分岐(タクシー予約)14:50
→沢戸区集会所トイレ→15:27石間交流学習館・タクシー乗車⇒皆野駅⇒熊谷⇒横浜
『西門平バス停でバスを降り、スタート』
『”鐘掛城”歴史を感じるピークです。』
『鐘掛城付近の雪』
『”石間峠”風を避け車道で休憩』
『山頂の電波塔と展望台を兼ねた鉄塔が見えてきました』
『城峯山山頂の一等三角点』
『城峯山山頂』
『展望台から西側の両神山・西上州方面の景色です。直下に城峯神社が見えます』
『神社の西側へ5分ほど歩いた所にある天狗岩、山伏が修行中でした』
『城峯神社』
『下山口、民家下にて地図看板を見入る』
『男衾登山口にある鳥居』
<一言>
一等三角点の山、360度の大パノラマ、奥秩父の山々、奥武蔵、西上州の山々が連なって見えるが、今日は朝霞が掛かりはっきり見えなく残念です。
山頂下の平将門伝説の城峯神社はまだ雪が残っていてひっそりしていた。
鐘掛城からの階段状の下りには残雪があり、城峯山への登りは凍結していてアイゼンを付けたい所。
杉の植林帯登って行く。山道よりもよく踏まれ歩き易い道だ。
石間峠、城峯山山頂近くはカラマツも植林されており新緑の頃には可愛い芽吹きが見られそうだ。(記:カッコさん)
