『雨、雨で赤岳山頂は踏めず残念でしたが・・』
日 程:2018年8月31日(金)~9月2日(日)
参加者:Lテッペン ノリコさん ミカコさん キコさん トシエさん マサコさん ヤスヨさん タケチャン カッコさん ノブコさん
H先輩 ヤスコさん テルコさん Hさん(OB)
(友雁14名+ぶな森さん16名=30名)
コースタイム:
9/1 雨のち曇り
美濃戸口~美濃戸7:05~美濃戸山荘8:16/8:32~堰堤広場9:23/9:33~赤岳鉱泉下10:00/10:05
~赤岳鉱泉10:43
希望者のみ硫黄岳へ:赤岳鉱泉12:00~赤岩の頭下12:55~赤岩の頭13:18/13:26~硫黄岳13:45/13:54~
赤岩の頭14:05~赤岳鉱泉15:00
9/2 雨のち曇り
赤岳鉱泉5:03~行者小屋5:48/6:12~地蔵尾根途中5分休憩~地蔵の頭7:23/7:40~行者小屋8:50/9:24~
柳川南沢途中10:24/10:30~美濃戸山荘11:32/11:51~美濃戸口12:39/13:00⇒
玉宮温泉望岳の湯(入浴&会食)解散15:22 往路で帰宅。
『ぶな森さんとは美濃戸口で一年ぶりに再会!スタートから雨具装着です』
『美濃戸で全員集合、赤岳鉱泉を目指す!』
『今が旬?トリカブト!』
『風が無ければ傘が一番です。』
『赤岳鉱泉に到着、全員で一枚!この後有志で、硫黄岳目指します。』
『硫黄岳登山中に樹林帯の隙間より望む阿弥陀岳』
『眺望はありませんが、硫黄岳山頂着!』
『翌日も朝から雨、ヘッドランプで赤岳を目指し出発!』
『黙々と地蔵尾根を登る!』
『雨でも元気です・・』
『一瞬ガスの切れ間から横岳西壁』
『地蔵の頭着ですが、これ以上は無理と判断し、ここで下山を決めました』
『地蔵尾根を、登り以上に慎重に下る。』
『南沢から美濃戸口を目指して下山中!雨もやっと上がりました。』
『茅野市望岳の湯で入浴&会食後、再会を誓いぶな森さんを見送る!』
長く居座る秋雨前線の影響で2日間とも天候悪く、赤岳山頂は踏めませんでしたが、 雨の二日間、ぶな森さんと親交を深める事が出来、山頂は踏めませんでしたが、記憶に残る山行の一つとなりそうです。(テッペン)
