『前嵓の岩場は登り応え十分!』
日時:2016年10月15日(土)~17日(月)
参加者:Lテッペン ヒロさん キコさん
記録:
10/15 快晴
自宅10:00⇒圏央道・関越道⇒小出IC⇒奥只見シルバーライン⇒16:30銀山平キャンプ場(BC)
10/16 晴れ
銀山平BC⇒荒沢岳登山口5:05→前山5:51→前嵓下→前嵓7:56→荒沢岳山頂9:35-10:00→前嵓11:26
→前嵓下12:04→前山13:26→荒沢岳登山口14:02⇒銀山平キャンプ場BC
10/17 朝雨のち曇り
※未丈ヶ岳は天候悪く中止とし、往路を引き返し帰宅
『シルバーライントンネル内の未丈ヶ岳登山口を確認する。
今回登山予定でしたが、天気悪く中止。』
今回登山予定でしたが、天気悪く中止。』
『ベースとなる銀山平キャンプ場にて幕営』
『夕食の餃子で英気を養う?』
『夜明け前、登山口のポストにて計画書を投函後出発。
来週には登山道のクサリは撤去とあります』
来週には登山道のクサリは撤去とあります』
『前山を超えた稜線、紅葉はまだ早い・・』
『朝日に紅葉が映える越後駒ヶ岳』
『前嵓肩より、核心部の岩場を眺める。左端に斜めに上がるルートが見えます。』
『前嵓上部の岩場』
『前嵓より眺める、奥只見湖の気嵐(けあらし)と日向倉山、奥に未丈ヶ岳』
『前嵓ピークの標識は倒れていました』
『山頂はまだ遠いが・・・』
『前嵓からは緩やかな稜線の紅葉を楽しみながら登る。』
『山頂直下の岩場』
『荒沢岳山頂にて、360度の眺望を楽しむ』
『下山開始』
『奥只見湖の遊覧船』
『前嵓の岩場を慎重に下る』
『登山口到着!』
荒沢岳は岩場含むロングコースである為、登山口をまだ暗い内に出発。
前山までは樹林帯の急登でひと汗かく。前嵓下から前嵓は核心部であり、長いクサリ場、濡れた岩場が続き、緊張を感じながらも岩登りを楽しむ。
山頂からの展望は360度で天候にも恵まれ、越後三山を始めとする周囲の紅葉の山を堪能できました。
記:テッペン
