『恒例の交流山行』
日時:2013年7月6日(土)~7日(日)
参加者:Lテッペン、ヒロさん、ホリ先輩、タケチャン、ミカコさん、Sさん、Kさん、ゴリさん、Hさん(OB)
記録:
7月6日 横浜⇒東京駅⇒(東北新幹線)水沢江刺駅
岩手県奥州市 焼石クアパークひめかゆ宿泊
※夜はA会との懇親会(総勢19名)
7月7日
7:30 焼石クアパーク出発(マイクロバス)
7:51 つぶ沼登山口 発
9:33 石沼
10:35 銀明水(10分休憩)
11:57 姥石平
12:27 焼石岳山頂着
13:00 焼石岳山頂発
14:10 銀明水
14:47 上沼
15:25 中沼登山口駐車場(車&マイクロバスにて移動)
17:12 焼石クアパーク(入浴)
18:05 焼石クアパーク発(OBのHさんに新幹線駅まで送ってもらう)
19:12 水沢江刺駅発・・東北新幹線
22:00 東京駅着
<メモ>
前夜は焼石クワパークひめかゆに宿泊し、A会との再会に宴会が盛り上がり、毎度の事ながらオーバードリンク気味だが、旅館の朝食を頂き、出発。
A会のマイクロバスに便乗させてもらい、つぶ沼コース登山口へと向かう。
中沼コースより登るメンバーは、登山口への林道の道幅が狭い為、、旅館より乗用車に分乗して向かった。その後、中沼コースのメンバーとは銀明水にて合流した。
銀明水より上の高山植物が少なめであったが、チングルマ、ミヤマウスユキソウなどの花を観賞しながらの登山となりました。
一等三角点ある山頂は生憎のガスで、周囲の視界が効かず残念だったが、ガスの切れ間から、登ってきた姥石平の草原、泉水沼が見えた。
下りは全員中沼コースの登山口に下山し、参加者の車で国道に駐車したマイクロバスまでピストン走行してもらう。
宿泊した温泉に立ち寄り、汗を流した後、A会の見送りを受け、OBのHさんの車で水沢江刺駅まで送ってもらう。(テッペン)
